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最新ニュース(ジャンルなし)に独自の予想を書き込んでいきたいと思います。

    ポルシェ

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    igLeA3PGwS


    つい最近買ったばかりの商品が、次にお店に行ったときセールス品になっていたら、
    誰でも気分をちょっと悪くするだろう。安いものなら気にしない人もいるだろうが、
    それがポルシェで、しかも300万円近く値下げされていたとしたら、あなたはどう思う?

    オーストラリアの自動車メディア『Go Auto』によると、ポルシェ・オーストラリアは、
    業績アップのため大幅な値下げに踏み切ったという。例えば、「パナメーラ」は5500
    ~3万6000豪ドル(約50万~340万円)以上の値下げ。これはポルシェ・オーストラリアが
    年間3000台以上の販売数を達成するために考案した営業戦略で、この値下げにより
    当初2018年の目標としていた3000台という数字を、2016年には達成できそうだとしている。

    オーストラリアは新車の価格が比較的高いことで知られており、この劇的な値下げは
    ポルシェの購入を検討していた人にとっては間違いなく朗報だろう。しかし、この値下げが
    適用される直前に購入してしまった50人ほどのオーナーたちは、中古車として売る場合や
    下取りの価格も下がってしまうとポルシェ・オーストラリアに抗議したという。

    上記『Go Auto』の記事では、ポルシェ側もこのような事態になることは想定しており、
    ポルシェ・オーストラリアの社長であるマイケル・ウィンカー氏は「すでにお客様の
    懸念を解消する対策を取った」と述べている。実際に、50人ほどの購入者のうち、40人には
    販売した価格と割引後の価格との差額を補てんしたそうだ。なお、個別にどのような対応で
    合意に至ったかは公表しない方針だという。

    ●http://www.blogcdn.com/jp.autoblog.com/media/2013/06/x-1370505004.jpg.pagespeed.ic.igLeA3PGwS.jpg

    ◎http://jp.autoblog.com/2013/06/06/porsche-australia-price-cuts-in-excess-of-36-000-irks-customers/

    ◎最近の関連スレと関連過去スレ
    【自動車】ポルシェ『パナメーラ』のプラグ・インハイ・ブリッド、公道テストで22.7km/Lの平均燃費達成--1534万円(消費税込) [05/26]
    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1369531799/

    【自動車】リッター33kmの低燃費も魅力、市販間近のポルシェ製ハイブリッド『918スパイダー』 [05/20]
    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1369017598/

    【車/経営】独ポルシェ、新型911効果で2012年度上半期の売上高が大幅増加 [08/07]
    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1344323255/

    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1370592910/

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    「グラム単価で考えるとポルシェよりふりかけの方が高い」

    ――Twitterでこんなツイートが話題になりました。
    さらに実際に確かめるユーザーが登場! 計算の結果“だいたいあってる”ことが判明しました。

    Twitterではハッシュタグ「#教師に言われた衝撃的な言葉」がはやっており、
    「グラム単価で考えると……」は、その流れとして投稿されたものでした。
    たちまち3000RT以上と広まり、翌日になると「ホンマかいな」と検証するユーザーが現れます。

     ポルシェの定番「ボクスター」は重量1320キログラムで596万円。
    丸美屋の名物「のりたま」は、2.5グラム×40個で538円。これを計算して比べると、
    のりたまの方がグラムあたり約1円高い! 教師の言葉は嘘じゃなかったようです。
    ただしこれは特定の条件によるとのこと。確かに、軽量かつ高価格の車種と、
    割安なふりかけを比較すると、ポルシェの方が高くなってしまう場合も。
    いずれにせよ、ちょっとした話のネタとして使えそうです。

    ソース
    http://news.nicovideo.jp/watch/nw626544

    http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1369538116/

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    zP9wbhZH0X


    ポルシェは、ドイツ・ホッケンハイム周辺で行われた合計1,200kmを超えるテストドライブで、
    「パナメーラ」のプラグイン・ハイブリッド・モデル「パナメーラS E-Hybrid」が、4.4リッター
    /100km(約22.7km/リッター)という平均燃費を達成したと発表した。

    このテストドライブは、ホッケンハイムで開催されたプラグイン・ハイブリッド・テクノロジーの
    ワークショップにおいて行われたもので、市街地6.5km・田舎道9.2km・アウトバーン13kmから
    なる合計28.7kmのテストコースを設定し、市販モデルとまったく同じ状態のパナメーラS E-Hybridに、
    同乗するジャーナリストを含め3~4名乗車した上、エアコンディショナーを作動させた状態で
    延べ42回以上にわたって繰り返し実施されたという。

    その中でも、最高記録は2.8リッター/100km(約35.7km/リッター)に達したそうで、このことは
    新欧州サイクル試験で測定された3.1リッター/100kmという数値を、現実の公道におけるドライブ
    でも充分に達成可能であることを示すものであると、ポルシェは胸を張る。電気モーターのみに
    よって走行するEVモードの36kmという航続可能距離も、シャシー・ダイナモメーターを使った
    新欧州サイクル試験だけでなく、実際の路上で到達可能であることが確認されたそうだ。

    しかも今回のテストドライブでは、アウトバーンの速度無制限区間で最高230km/hまで加速し、
    全体の平均速度は54km/hに達したとのこと。これに対し、新欧州サイクル試験における平均速度は
    僅か33km/hに過ぎないというから、いわゆる"カタログ燃費"の検査方法が、実際にユーザーの運転
    で想定される走行と、いかに掛け離れているかということが分かるだろう。喧伝されるこの種の
    テスト結果の数値に、疑問を抱いていたのはユーザーだけでなく、作り手であるポルシェも同様
    だったに違いない。昔から「最高速度」を発表する際には「最高巡航速度」の数値を掲げていた
    ポルシェらしい、現実に則した性能証明であると言えるだろう。

    ただし以上のような数値を達成するためには、パナメーラS E-Hybridに搭載されている9.5kWhの
    リチウムイオン・バッテリーを、予めフル充電しておく必要がある。ドイツの家庭用電源(230V)
    なら4時間以内に充電完了するという。

    2013年4月の上海モーターショーで発表されたパナメーラS E-Hybridは、排気量2,995ccのV型
    6気筒スーパーチャージャー付きエンジンに、リチウムイオン・バッテリー+1個の電気モーター
    を組み合わせることによって、システム合計で最高出力416ps・最大トルク60.2kgmを発揮する
    プラグイン・ハイブリッド・システムを搭載。最高速度は270km/hに達し、0-100km/hを5.5秒で
    加速するという。ドイツ本国では2013年7月27日に発売される予定。日本では1,534万円(消費税
    込み)という販売価格で現在注文を受付中だ。エコで4人が快適に乗れるポルシェ製サルーンに
    興味を抱いた方は、以下のリンクから公式サイトをどうぞ。

    ●http://www.blogcdn.com/jp.autoblog.com/media/2013/05/x001-1369472265.jpg.pagespeed.ic.zP9wbhZH0X.jpg

    ◎ポルシェ公式--「パナメーラS E-Hybrid」
    http://www.porsche.com/japan/jp/models/panamera/panamera-s-e-hybrid/

    ◎http://jp.autoblog.com/2013/05/25/porsche-panamera-s-e-hybrid-consumes-4-4-l-100-km-during-test-drives/#continued

    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1369531799/

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    007l


    ポルシェ ジャパンはこのほど、市販が間近となった「918スパイダー」のメカニズムについて、
    詳細な解説を発表した。V型8気筒エンジンと2機のモーターの出力の合計は単純計算で約900PSに
    及び、ガソリンは100kmあたり約3リットルしか消費しないという。

    「918スパイダー」はハイブリッドシステムを備えた次世代のスーパースポーツカーとして、
    白紙状態から開発された。レーシングカーを開発するポルシェ モータースポーツの技術陣と、
    市販車の製造に関わるスペシャリストが共同し、開発を進めてきたという。

    搭載されるエンジンは4.6リットルのV型8気筒で、最高出力は612PS。1リットルあたりの
    パワーは132PSとなり、これは「カレラ GT」を大きく上回る、ポルシェのNAエンジン
    最高の数値となる。このエンジンに115kW(約156PS)のモーターが組み合わされ、後輪を
    駆動する。これとは別に95kW(約129PS)のモーターが搭載されており、このモーターが
    前輪を駆動する4WDシステムになっている。

    バッテリーはリチウムイオンで、プラグイン充電方式を採用。専用の冷却系統を備えた
    液冷式で、放電特性に関してはパフォーマンス志向のチューニングながら、保証期間は
    世界共通で7年となっている。この強力なバッテリーにより、2機のモーターだけの駆動でも
    30kmの走行が可能で、0-100km/h加速は7秒以下、最高速度は150km/hに達する。

    ボディはカーボンモノコックで、大量のバッテリーを搭載するにもかかわらず、車重は
    1,640kgとなっている。また、低重心化にも最大限の努力がなされており、7速PDKの
    トランスミッションは搭載位置を下げるために、上下逆に搭載される。

    ポルシェでは、同モデルは効率と性能の両方が、互いに犠牲になることなく大幅に向上して
    おり、これこそがポルシェの思想の根幹をなすものだと説明。今後のポルシェのスポーツ
    カーへ引き継ぐべき遺伝子供給源としての役割を果たすとしている。

    ●ポルシェ「918スパイダー」
    http://news.mynavi.jp/news/2013/05/20/063/images/007l.jpg
    http://news.mynavi.jp/news/2013/05/20/063/images/002l.jpg
    http://news.mynavi.jp/news/2013/05/20/063/images/006l.jpg
    ◎http://news.mynavi.jp/news/2013/05/20/063/index.html

    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1369017598/

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    558564


    ポルシェのドイツ本社は5月3日、新型『911ターボ』と『911ターボS』の概要を明らかにした。
    現行の「991」型にとって、初のターボエンジン搭載車となる。

    新型のハイライトが、いっそうパワフルかつ環境性能を高めたエンジン。
    直噴3.8リットル水平対向6気筒ガソリンエンジンは、2個のターボチャージャー(可変ジオメトリーターボ)で過給。
    911ターボが最大出力520ps/6000-6500rpm、最大トルク67.3kgm/1950-5000rpm、
    911ターボSが最大出力560ps/6500-6750rpm、最大トルク71.4kgm/2100-4250rpm引き出す。

    オーバーブーストモードでは、さらに最大トルクが向上。911ターボでは72.4kgm/2100-4250rpm、
    911ターボSでは76.5kgm/2200-4000rpmへ引き上げられる。

    トランスミッションは7速デュアルクラッチの「PDK」、
    駆動方式は4WDの「PTM」(ポルシェ・トラクション・マネジメントシステム)の最新バージョン。
    新開発のPTMは、電子制御マルチプレートカップリングを採用。
    新しいPTMは水冷機能によって前輪へのトルク伝達をよりダイレクト化し、
    エンジンとトランスミッション、4WDシステムの連携も最適化された。

    これにより、0-100km/h加速は911ターボが3.4秒(スポーツクロノパッケージは3.2秒)、911ターボSが3.1秒。
    最高速は911ターボが315km/h、911ターボSが318km/hに到達する。
    新型911ターボのスポーツクロノパッケージの0-100km/h加速3.2秒は、先代911ターボSよりも0.1秒速い。

    これだけの高性能でありながら、新型911ターボシリーズには、アイドリングストップと巡航時の気筒休止システムを採用。
    欧州複合モード燃費は10.3km/リットルと、先代比で最大16%改善させた。
    ポルシェは、「ドイツ・ニュルブルクリンク北コースでのラップタイムは、ターボSで7分30秒を切る」と説明している。

    http://response.jp/article/2013/05/04/197334.html

    http://response.jp/imgs/zoom/558564.jpg
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    http://response.jp/imgs/zoom/558573.jpg

    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1367630760/

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    ポルシェが信号待ちの6台の車に次々に追突し、7人がけがをしました。

     追突されたトラック運転手:「後ろからタクシーと俺の(トラックの)間に入ってきた。ブワーというすごい勢いで。そのままダーッと2トン車も引きずって」
     12日午前11時ごろ、東京・中野区の都道で、信号待ちをしていたトラックなど6台に、
    後ろから来たポルシェが次々に衝突しました。この事故で、追突された車に乗っていた6人が軽いけがをしたほか、
    ポルシェを運転していた40代の男性が車の中で挟まれ、けがをしました。警視庁は、男性の回復を待って事情を聴くことにしています。

    ソース テレビ朝日 リンク先に動画
    http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000003572.html

    http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1365843934/

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