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    マツダ

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    [東京 27日 ロイター] - マツダは27日、最量販車種の乗用車
    「アクセラ(マツダ3)」を全面改良して今秋から発売すると発表した。
    独自の低燃費技術「スカイアクティブ」を全面的に導入したもので、
    北米を皮切りに順次世界に投入する。
    日本で発売するセダンには、トヨタ自動車の技術ライセンス供与を受けて
    開発したハイブリッドシステムを初めて搭載する。

    スカイアクティブは、エンジン、トランスミッション、車体など
    クルマの基本性能を決める重要部品を徹底的に見直し、改良した技術の
    総称。搭載した車両は競合車種の中でもトップレベルの低燃費を実現する。
    同社年間販売の3割以上を占める最量販モデルであるアクセラに導入し、
    商品競争力を高める。

    搭載するエンジンは、排気量1500─2500ccのガソリンエンジンと、
    2200ccのディーゼルエンジン。市場ごとに適切なラインアップを
    展開する。燃費性能や価格、販売目標など詳細は明らかにしていない。

    ソースは
    http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYE95P08S20130626
    マツダ http://www.mazda.co.jp/
    株価 http://www.nikkei.com/markets/company/index.aspx?scode=7261
    関連スレは
    【車/販促】マツダ、新型車の公開イベントをMS『Xbox』通じて世界にLiveストリーミング配信--次期『アクセラ』か? [06/21]
    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1371772299/l50

    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1372289695/

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    マツダがロータリーエンジン(RE)車の生産を終えて22日で丸1年を迎える。地場部品メーカーやディーラーに復活を求める声は多く、
    低燃費技術のスカイアクティブを取り入れた次世代REの開発を続けている。ただRE車の市場環境は厳しく、市販車の投入計画は見えない。

     REの気密性を保つコーナーシールを造ってきた日東工業(大阪市)の主力工場の川尻製作所(呉市)。
    今でもRE専用ラインを残し、修理用などの部品を造り続ける。

     RE専用ラインは他の部品には使えず、動かさない日も多い。小松慎一郎社長は「REはまだ改良でき、
    市販車を出せる可能性はある」と生産再開を願う。

     ▽「在庫 今も流通」
     マツダは昨年6月22日、REを載せたスポーツカー、RX―8の生産を終えた。2002年にも一時、
    RX―7の販売を中止したが03年にはRX―8で復活。今回は生産中止から1年たっても、後継車を投入する具体的な計画がない。

     マツダの本社宇品工場(広島市南区)にあるRE工場。設備は量産停止後も維持され、
    一部で補修用の部品が造られている。マツダは「専用ラインは残しており、なくす予定はない」と説明する。

     山内孝社長は「REはマツダのブランドアイコン(象徴)。スカイアクティブの傘下として生まれ変わってくる」と語り、
    RE車を将来売り出す可能性を示唆する。

     ▽EVに活用試み
     だが、燃費競争が加速し、スポーツカー市場が低迷する中、技術的、商業的なハードルは高い。「開発費がかかりすぎ、
    販売台数も少ないため、採算が合わない」(地場部品メーカー幹部)と否定的な声も上がる。

     マツダはことし、水素REで走行距離を延ばす電気自動車(EV)のリースを始める予定でいる。
    走行距離が短いEVの弱点を、REを発電機として使い補う。

    ソース 中国新聞
    http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn201306220126.html

    http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1371900062/

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    若者の車離れが指摘されるなか、自動車業界は、若い世代の関心が高いスマートフォンや
    アニメなどを活用して、車に関心を持ってもらおうという新たな試みを始めています。

    このうち自動車メーカーの「マツダ」は、スマートフォン向けに車の撮影に特化した
    アプリを開発しました。このアプリを使うと、写真を撮る際、スマートフォンの画面に
    車を美しく撮影できるお勧めの角度が線で表示されます。また、止まった車の写真を、
    高速で走っているようなスピード感のある画像に加工することもできます。

    写真は、インターネットの交流サイトに手軽に載せることができる仕組みで、スマホや
    ネットを通じて車への関心を持ってもらうことをねらっています。

    一方、トヨタの車の展示場を運営する会社は、アニメの登場人物が車体の全面に描かれた
    車を初めて商品化しました。車に搭載されたカーナビは、アニメの登場人物を演じる
    声優が音声を録音しています。先月、2台を限定で販売したところ、およそ180件の
    購入の申し込みがあったということです。

    この車の商品化を企画した「アムラックストヨタ」の金子浩平さんは、「試乗に訪れた
    人の中には、免許を取って初めて車に乗るという人もいた。若い人たちに車に興味を
    持ってもらう入り口にしたい」と話しています。

    国内の自動車市場の縮小が続くなか、若者の車離れを食い止めようというメーカーや
    販売店の模索が今後も続きそうです。

    ●参考/トヨタが発売を開始するシャア専用『オーリス』
    http://alp.jpn.org/up/s/13960.jpg

    ●参考/マツダのスマホアプリ『CARPTURE FOR DRIVERS』
    http://alp.jpn.org/up/s/13961.jpg

    ◎マツダ(7261)--スマートフォンアプリ『CARPTURE FOR DRIVERS』
    http://www.atenza.mazda.co.jp/app/carpture/

    ◎トヨタ自動車(7203)--シャア専用『オーリス』
    http://netz.jp/char-auris/

    ◎http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130505/t10014372251000.html

    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1367742862/

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    国土交通省によると、トヨタ自動車、本田技研工業、日産自動車、マツダの4社は
    11日、エアバッグの不具合のため世界で計292万台のリコールを届け出た。

    AFPの取材に応じた国交省当局者によると、リコール対象は国内73万1000台で、
    海外分も含めると292万台になるという。

    トヨタ広報は、同社では2000年11月~04年3月に国内と海外で製造した計173万台に
    ついて、助手席のエアバッグに問題があることが分かったと説明した。
    ホンダ広報によれば同社の問題も同じく助手席のエアバッグで、計113万5000台を
    リコールするという。

    ソースは
    http://www.afpbb.com/article/economy/2938212/10567012
    国交省のサイトhttp://www.mlit.go.jp/から、
    リコールの届出について(トヨタ カローラ 他)
    http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha08_hh_001296.html
    リコールの届出について(ホンダオブアメリカ シビックGX)
    http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha08_hh_001294.html
    リコールの届出について(ホンダ ストリーム 他)
    http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha08_hh_001293.html
    リコールの届出について(マツダ RX-8 他)
    http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha08_hh_001292.html
    リコールの届出について(ニッサン キューブ 他)
    http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha08_hh_001291.html

    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1365664133/

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    マツダは26日、変圧器の電子部品に不具合があるとし、乗用車「アテンザ」を
    世界で1万5630台リコール(回収・無償修理)することを明らかにした。

    減速時の車の運動エネルギーを電気エネルギーとして回収、再利用するシステムで、
    変圧器内部にあるノイズ低減用の電子部品に亀裂が入っているものがあり、
    ショートする可能性がある。最悪の場合、火災に至る恐れがあるという。

    同社は同日、国土交通省にリコールを届け出た。対象は2012年10月─13年
    3月に製造された新型「アテンザ」8902台。山口県の防府工場で全量を生産し、
    海外にも輸出している。同工場では減速エネルギー回生システムを搭載する
    「アテンザ」の生産を中止している。対策品が供給され次第、生産を再開する。

    また、海外の6728台についても、各国の規制やルールに則って同様の措置を取る。
    ベルギーとオーストラリアの販売店で1台ずつ、納車前のクルマから発煙があった
    との報告があった。

    ●参考/マツダ『アテンザ』(※海外では『MAZDA 6』)
    http://mazdafan.com/wp-content/uploads/2012/09/new_mazda6-1.jpg
    http://mazdafan.com/wp-content/uploads/2012/09/new_mazda6-2.jpg

    ◎マツダ(7261)のリリース
    http://www.mazda.co.jp/service/recall/708/709/103/004349.html?link_id=ne

    ◎http://news.infoseek.co.jp/article/26reutersJAPAN_TYE92P04W

    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1364303682/

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