先読みニュース

最新ニュース(ジャンルなし)に独自の予想を書き込んでいきたいと思います。

    映画

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    b728cf94ca957a68998de252fb49d1a3


    今秋の新作劇場版アニメーションの公開を控え、にわかに活気付いている「魔法少女まどか☆マギカ」。

    2011年1月から深夜に放送されたオリジナルTVアニメーションの同タイトル作品は、総監督の新房昭之、脚本の虚淵玄(ニトロプラス)、
    キャラクター原案の蒼樹うめ、アニメーション制作スタジオ・シャフトといった、当代きってのクリエイターたちが手掛け、連綿と続く “魔法少女もの”に一石を投じた作品となりました。
    魔法少女たちの可愛らしさとは裏腹に、痛みや絶望をはらんだ世界観や、先の読めないスリリングなストーリー展開は、
    回を重ねるたびに従来のアニメファンのみならず、普段アニメに興味を示さないような大人たちまで関心を持つという大きな広がりをみせ、多くのファンを生み出し続けています。

    Bru-ray Disc第1巻はTVアニメシリーズBDパッケージにおける週間販売本数の史上最高記録を樹立し、
    「第15回文化庁メディア芸術祭アニメーション部門」大賞ほか数々の映像賞を受賞する、まさしく記録的な作品となりました。
    昨年には「魔法少女まどか☆マギカ」TVシリーズ全12話を再編集した、
    『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ [前編]始まりの物語/[後編]永遠の物語』2編を連続劇場公開し、国内にとどまらず世界各国でも高い評価を受けています。

    そして、劇場版第3弾となる『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ [新編]叛逆の物語』が2013年秋公開予定。
    本作は、満を持しての“劇場版初の完全新作”ということで、これまでの2本の劇場版の規模を遥かに超える劇場数で、全国にて公開される予定となっています。
    前作の2本が近くの劇場では公開されなっかた、というファンには嬉しい情報ですね。

    秋公開の本作ですが、7月6日より全国の劇場にて第1弾劇場前売券の販売が決定しました。
    特典は、キービジュアルをもとにした特製クリアファイル。
    物語の鍵を握るのはまたしても“ほむら”なのか?
    まだ明かされないストーリーに思いをめぐらせてしまいます。

    劇場版 魔法少女まどか☆マギカ [新編]叛逆の物語」第1弾前売り鑑賞券
    7月6日より全国劇場にて販売開始
    【価格】一般券:1,500円(税込)
        ムビチケカード(一般):1,600円(税込)
    【特典】特製クリアファイル
    ※数量限定の為、無くなり次第販売終了となります。予めご了承下さい。

    今後も第2弾、第3弾前売り券と前売り特典を予定。販売劇場は映画公式サイトにてご確認ください。

    公式サイト:http://www.madoka-magica.com/puella.html

    http://getnews.jp/archives/369549

    http://otajo.jp/files/2013/06/b728cf94ca957a68998de252fb49d1a3.jpg

    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/moeplus/1372385492/

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    「9月14日 - 闇の力、解放」

    2013年9月14日 全国27館で劇場公開!

     
    中二病でも恋がしたい! (1) [Blu-ray]

    ■『小鳥遊六花・改 ~劇場版 中二病でも恋がしたい!~』公式サイト
    http://www.anime-chu-2.com/

    ■『中二病でも恋がしたい!』公式Twitterアカウント
    http://twitter.com/anime_chu_2

    http://www.youtube.com/watch?v=o-NZJ3jHiok

    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/moeplus/1370783249/

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    お笑いコンビ・ダウンタウン松本人志の映画監督第4作目となる新作『R100』が製作され、
    10月5日に全国公開されることが13日、発表された。

    主演を務めるのは『ハゲタカ』などの実力派・大森南朋。大森ふんする主人公は、
    絶対に開けてはいけない扉を開いて「謎のクラブ」に入会してしまった男で、
    彼の前には大地真央、寺島しのぶ、片桐はいり、冨永愛、佐藤江梨子、
    渡辺直美が演じる「謎の美女」が次々と現れるという異色ファンタジー。
    今年1月10日にクランクインし、4月8日にクランクアップ。
    現在は10月の公開に向け、編集作業が行われている。

    同日公開された特報映像には、作品タイトル『R100』の意味を示唆する場面も盛り込まれており、
    映倫(映画倫理管理委員会)規定の「PG12」(小学生に助言・指導が必要)や「R18+」
    (18歳未満観賞不可)を大きく飛び越えて『R100』が表示される。

    「ようこそ未体験の世界へ」というキャッチコピーからも、規格外の作品であることを予感させ、
    脇を固めるキャストもYOU、前田吟、松尾スズキ、渡部篤郎といった豪華メンバー。
    松本は脚本・監督のほか、出演もこなしている。

    ハリウッドリメイクが決まっている『大日本人』(2007)で映画監督デビューを果たし、
    『しんぼる』(2009年)、『さや侍』(2011年)と独自の世界観を確立してきた松本。
    カンヌ国際映画祭をはじめとした国際映画祭での上映実績もあるだけに、
    本新作は世界からも注目を浴びそうだ。(編集部・小松芙未)
    映画『R100』は10月5日より全国公開

    ソース:シネマトゥデイ
    http://www.cinematoday.jp/page/N0052873

    http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1368428934/

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

     昨今、マンガやアニメ、ゲームなどの人気作品を原作として実写映画化した作品が
    数多く誕生しているが、そうした実写映画化決定が発表されるたびにネット上では
    賛否両論が巻き起こる。特に賛否のうち「否」の意見が目立つ傾向にあり、原作ファンの
    複雑な心境がうかがえる。

     
    僕は友達が少ない (MF文庫J)

     「20世紀少年」「GANTZ」「宇宙兄弟」「るろうに剣心」「テルマエ・ロマエ」などなど、
    この数年でマンガやアニメが実写映画化された例には事欠かない。この先に公開予定の
    映画では、水嶋ヒロ主演の「黒執事」や、松坂桃李主演の「ガッチャマン」、佐藤健主演の
    「カノジョは嘘を愛しすぎてる」など、続々と控えている状況だ。また、つい先日には
    「魔女の宅急便」の実写映画化が決定。これは角野栄子の同名児童書を原作に実写化
    されるものでアニメ作品の実写映画化ではないが、スタジオジブリのアニメ作品として
    有名な同作だけに、やはりネット上では動揺するファンの声が多数見受けられた。Yahoo!が
    実施した「『魔女の宅急便』の実写化を望む?」との意識調査でも、総投票数5万7960票中、
    「望まない」が4万7390票(81.8%)という圧倒的な結果となった。

     もちろん、公開された後に高評価を得る作品も少なからず存在する。ただ、やはり映画化
    決定の発表時点では原作ファンに否定的に受け取られることが多いのが現状だ。

     そんな中、今度は「はがない」の愛称で知られ、アニメ化もされている平坂読原作の
    人気ライトノベル「僕は友達が少ない」(メディアファクトリー)が実写映画化されるとの
    ウワサがネット上に出回っている。1日20時現在までに公式な発表はまだないため真偽は
    不明だが、龍谷大学が先月25日に公式Facebook上で同作品のエキストラを募集したことで
    広まると、ネット上ではこれまでと同様に驚きの声が多数あがった。アニメファンとしても
    知られる“はるかぜちゃん”こと女優・タレントの春名風花もこの件に反応し、
    Twitter上で「え(ω)はがないも実写化するんですか?」「えええーーーーー(ω)
    実写化されすぎだぬ・・・」と、複雑な心境を吐露した。

     もともと「3次元」に否定的な考えを持つ人が多いマンガ・アニメなどの2次元作品ファンに
    とって、実写化というだけで拒否反応を示す人は少なくない。ネット上の声を拾ってみると、
    原作の登場キャラクターとはイメージの異なる芸能人がキャスティングされることにも大きな
    違和感を感じているようだ。

     公開前からある程度のバッシングを受けるのは“宿命”ともいえるマンガ・アニメの実写
    映画化作品。製作が決定した以上は、原作ファンの高いハードルを超える作品作りが求められている。

    《花》

    http://www.rbbtoday.com/article/2013/05/01/107316.html

    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/moeplus/1367409857/

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    N0052302_l


    「ルパン三世」と「名探偵コナン」が夢のコラボレーションを果たす映画『ルパン三世VS名探偵コナン
    THE MOVIE』が今年12月に公開されることが明らかになった。20日に行われた映画『名探偵コナン
    絶海の探偵(プライベート・アイ)』初日舞台あいさつにて発表された。二大キャラクターの共演は、
    2009年3月に放送されたスペシャルアニメ「ルパン三世 VS 名探偵コナン」以来、4年ぶり
    2度目となる。

    2009年のスペシャルアニメは、日本テレビ55周年、読売テレビ50周年記念企画として
    「金曜特別ロードショー」で放送。「ルパン」と「コナン」の初共演が話題を呼び、19.5パーセント
    という高視聴率を記録した。昨年3月の、スペシャルアニメとしては異例となる再放送時にも
    15.2パーセントという高い視聴率を獲得している。(数字は関東地区・ビデオリサーチ調べ)

    待望のコラボレーション第2弾となる『ルパン三世VS名探偵コナン THE MOVIE』は、
    完全オリジナル劇場版新作。前作よりも“対決感=VS感”を重視したといい、「ルパン三世」
    原作者のモンキー・パンチは「スクリーンの大画面で観るコナンとルパンのアクションに
    ご期待ください。天才怪盗ルパン三世の前に立ちはだかるのは何といっても同じ天才・
    名探偵コナンですから、二人がスクリーンに映るだけでもワクワクします」と期待を寄せる。

    一方、「コナン」原作者の青山剛昌は「テレビスペシャルの出来が良かったので『やっぱり
    なっちゃったか』って感じですね(笑)」とコナン顔負けの推理で第2弾を予想していたことを
    明かすと「1年に2回もコナンの映画をやるなんてちょっと不思議な感じです」と心境を語った。

    「ルパン三世」の世界に「コナン」が遊びに来た印象の強かった前作からは一転、本作では
    「コナン」の世界に「ルパン三世」がやってきたような仕上がりになるとのこと。とはいえ、
    「ルパン三世」ファンが喜ぶ遊びや仕掛けも劇中さまざまなところにちりばめられており、
    「ルパン三世」ファンも「コナン」ファンも楽しめる作品になっていると両原作者は太鼓判を
    押している。

    モンキー・パンチ
    「スクリーンの大画面で観るコナンとルパンのアクションにご期待ください。天才怪盗
    ルパン三世の前に立ちはだかるのは何といっても同じ天才・名探偵コナンですから、二人が
    スクリーンに映るだけでもワクワクします。『ルパン三世』ファンに関しては、ハードボイルドな
    大人のルパンが好きな方から茶目っ気たっぷりのルパンが好きな方まで、すべてのルパン好きに
    楽しんでもらえるようになっています。今までのルパンのオマージュもたくさん出てきて、
    懐かしさを誘う仕掛けも作品中に散りばめています。ですので、セリフの一語一句を
    聞き逃さないようにして、推理の面白さも堪能してほしいです。また、本作をきっかけに
    『名探偵コナン』の素晴らしい魅力も再確認してもらいたいですね。当然、その逆もまた然りです。
    この作品は、間違いなく子供から大人まで、誰もが楽しめる作品となっています。僕はそれが
    アニメーションの本質だし、それこそがルパン三世だと思っていますので、とにかく嫌なことは
    何もかも忘れて楽しんでください!」

    青山剛昌
    「テレビスペシャルの出来が良かったので「『やっぱりなっちゃったか』って感じですね(笑)。
    1年に2回もコナンの映画をやるなんてちょっと不思議な感じです。前回のテレビスペシャルは
    ルパンの世界にコナンがお邪魔したって感じでしたけど、今回の映画はコナンの世界に
    ルパンがやって来たって感じです(笑) 旧ルパンファンのおじさんおばさんたちから、
    少年探偵団ファンのすごいチビッ子たちまで楽しめる映画だと思うので、家族みんなで
    観に来てください。時期的に、コナンとルパンからのクリスマスプレゼントだと思って観に来てね」

    シネマトゥデイ
    http://www.cinematoday.jp/page/N0052302
    http://s.cinematoday.jp/res/N0/05/23/v1366424594/N0052302_l.jpg

    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/moeplus/1366425647/

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    a-560x600


    テレビ東京の深夜バラエティー番組「ゴッドタン」の人気企画「キス我慢選手権」が、
    『ゴッドタン キス我慢選手権 THE MOVIE』として映画化されることがわかった。

     
    ゴッドタンDVD キス我慢選手権パーフェクト+マジで照れカワバカヤロウSP

    18日に東京・渋谷公会堂で行われた「マジ歌 まさかの渋公フェスティバル」内で
    発表されたもので、主演は劇団ひとり。24時間キスを我慢することで
    世界が救えるという壮大なテーマが完全アドリブで展開される。

    番組司会の劇団ひとり、おぎやはぎ(小木博明、矢作兼)、そしてバナナマン
    (設楽統、日村勇紀)が同日取材に応じた。主演・川島省吾役の劇団ひとりは
    映画化の企画を聞き「ほんと!? 視聴率も取れていないのに映画化なんて、奇跡だ!」と
    驚きを隠せなかったという。撮影では映画になることも知らされず、いつもの番組企画のつもりで
    出演したというエピソードも。

    「映画ということで、共演者も豪華だし、スケールが大きくなっていますね」と
    進化をアピールした劇団ひとりは、「爆破シーンなんかもあるんですが、
    打ち合わせもしていなくて……」とぶっつけ本番だった撮影を振り返る。

    「キス我慢選手権」において、驚異的なアドリブと演技力を
    見せつけている彼が、今回はどんな演技を見せるのか?
    おぎやはぎとバナナマンは川島省吾の奮闘振りを観覧する神様役で出演。
    全てアドリブの劇団ひとりを「ほんと、頑張っていましたね。名ゼリフが多かった。
    どのセリフかは忘れたけど……。たくさんありすぎて言えないくらい」(矢作)、
    「天才ですね。ぶっつけ本番なのに、光っていましたね。さすがです」(設楽)、
    「(劇団)ひとりは後輩だけど、憧れますね」(日村)とそれぞれ絶賛した。

    これを受け劇団ひとりは「いいセリフをアドリブで言ったつもりなので、映画を観て、
    どのセリフが良かったか、ツイッターとかで教えて」とファンにメッセージを送った。

    「キス我慢選手権」はセクシー美女に誘惑された芸人たちがアドリブで
    芝居をしながらキスを我慢するという人気企画。満を持して決定した
    映画化作品では、川島省吾に暗殺組織やゾンビ、敏腕刑事、戦士、
    マッドサイエンティストなど、さまざまな刺客が襲い掛かる。

    そのほか、みひろ、京本政樹、斉藤工、渡辺いっけい、
    竹内力ら豪華キャストが結集した。(福住佐知子)

    映画『ゴッドタン キス我慢選手権 THE MOVIE』は
    6月28日よりTOHOシネマズ 六本木ヒルズほか全国公開(了)

    ソース:シネマトゥデイ
    http://www.cinematoday.jp/page/N0052167
    画像:http://s.cinematoday.jp/res/N0/05/21/v1366282241/N0052167_l.jpg
    http://s.cinematoday.jp/res/GA/2013/0418_08/v1366282269/a-560x600.JPG
    http://s.cinematoday.jp/res/GA/2013/0418_08/v1366274214/b-560x600.JPG
    http://s.cinematoday.jp/res/GA/2013/0418_08/v1366281990/c-560x600.JPG
    http://s.cinematoday.jp/res/GA/2013/0418_08/v1366274212/d-560x600.JPG
    http://s.cinematoday.jp/res/GA/2013/0418_08/v1366274212/e-560x600.JPG

    http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1366317512/
    画像:http://s.cinematoday.jp/res/GA/2013/0418_08/v1366274214/f-560x600.JPG
    http://s.cinematoday.jp/res/GA/2013/0418_08/v1366274212/g-560x600.JPG
    http://s.cinematoday.jp/res/GA/2013/0418_08/v1366274212/h-560x600.JPG
    http://s.cinematoday.jp/res/GA/2013/0418_08/v1366274214/i-560x600.JPG

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    ポケットモンスターのアニメーション映画16作目となる最新作『劇場版ポケットモンスター
    ベストウイッシュ「神速のゲノセクトミュウツー覚醒」』の7月13日公開に先がけて、1998年に
    公開されたポケモン映画第1作目『劇場版ポケットモンスター「ミュウツーの逆襲」』の
    HDリマスター版が、テレビ東京にて初放送されることが決定した。

     
    劇場版ポケットモンスター ミュウツーの逆襲 完全版/ピカチュウのなつやすみ【劇場版ポケットモンスター新シリーズ公開記念・期間限定生産商品】 [DVD]
    今回放送される『ミュウツーの逆襲』は、サイドストーリーである『サトシの旅立ち』と
    『ミュウツーの誕生』が加えられた「完全版」。ポケモンマスターを目指して修業の旅を続ける
    サトシたちに届いた招待状を発端に、最強のポケモン「ミュウツー」と幻のポケモン「ミュウ」の
    ポケモン史上最高&最強バトルを描いた、記念すべきポケモン映画の1作目となる。

    番組ナビゲーターを務めるのは、「初めて感動して涙した映画が『ミュウツーの逆襲』だった」
    と語る中川翔子。自他ともに認めるミュウツーフリークの彼女が、『ミュウツーの逆襲』の
    魅力を熱く紹介。さらに、彼女自身が新ポケモン・ニンフィア役を務めることが決定した
    『ピカチュウとイーブイ☆フレンズ』 (7月13日公開『神速のゲノセクト ミュウツー覚醒』と同時上映)
    の見どころも併せて紹介する。

    テレビ山口:4月29日(月・祝)午後1時55分~(☆)
    東日本放送:4月29日(月・祝)深夜2時56分~[4月29日 26時56分~](☆)
    福井テレビ:5月2日(木)午後2時58分~(☆)
    チューリップテレビ:5月2日(木)午後3時00分~

    テレビ東京:5月3日(金・祝)朝8時00分~10時00分
    テレビ大阪:5月3日(金・祝)朝8時00分~10時00分
    テレビ北海道:5月3日(金・祝)朝8時00分~10時00分

    テレビ愛知:5月3日(金・祝)午後1時00分~3時00分
    静岡放送:5月3日(金・祝)午後1時55分~
    テレビユー山形:5月3日(金・祝)午後1時55分~
    琉球朝日放送:5月3日(金・祝)午後2時10分~
    北陸朝日放送:5月3日(金・祝)午後3時00分~
    高知放送:5月4日(土)午後1時00分~(☆)
    岩手めんこいテレビ:5月5日(日)午後2時55分~(☆)
    テレビ大分:5月5日(日)午後3時55分~(☆)
    サガテレビ:5月5日(日)午後3時55分~(☆)
    福島テレビ:5月5日(日)午後4時00分~(☆)
    サンテレビ:5月5日(日)夜7時00分~
    南海放送:5月6日(月・祝)朝9時55分~(☆)
    鹿児島放送:5月6日(月・祝)午後2時00分~
    四国放送:5月18日(土)午後2時55分~
    青森朝日放送:5月31日 (金)午後2時25分~(☆)
    秋田テレビ:6月20日(木)午後3時20分~(☆)
    ☆印の局では「ミュウツーの逆襲」のみ放送

    マイナビニュース
    http://news.mynavi.jp/news/2013/04/15/040/
    http://news.mynavi.jp/news/2013/04/15/040/images/001l.jpg
    ポケットモンスター ベストウイッシュ シーズン2 エピソードN
    http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/pokemon_bw/news/#147573

    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/moeplus/1365989940/

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

     今年の3D映画の観客動員数が、昨年を下回る予測が発表された。近年のハリウッドでは
    3D映画の観客動員数は毎年増えており、もしも前年を下回れば、『アバター』(2009)が
    大ヒットした2009年以来、初めてのこととなる。(数字はBox Office Mojo調べ、1ドル90円計算)
     格付け機関のフィッチ・レーティングスの調査によると、3D映画の観客動員数が前年を
    下回ることになるという推測の第一の根拠となっているのは、今年のラインナップ。
    今年の3D大作には『アイアンマン3』『スター・トレック イントゥ・ダークネス』
    『マン・オブ・スティール』があるが、北米だけで6億ドル(540億円)以上を稼ぎだした
    『アベンジャーズ』に並ぶのは難しいだろうとのことだ。
     また、観客の3D離れも同社は指摘。「観客はすでに3D映画の急増によるメリットを
    十分に享受しています。ですが、その分3Dに慣れてきているのです。なので、今後は
    作品のクオリティーが一層重視されるでしょう。その際は、3D映画のチケット料金が
    通常よりも高いことがネックになります」と分析している。
     実際、先週末の時点で北米地域の総興行収入は、前年比で12パーセントダウン。
    3D映画はチケット料金が割高のため、興行収入に直結しやすい。その3D映画のヒット作に
    恵まれなかったことが、今年の成績不振の一因となっているのだという。
     日本でもすっかり定着した感のある3D映画。その一方で『アバター』(2009)を超える
    作品はいまだ出てきていないという見方もあり、近いうちに更なるクオリティーの
    3D映画が出てくるかどうかが、今後の3D映画の行方を占うことになりそうだ。

    ソース:シネマトゥデイ
    http://www.cinematoday.jp/page/N0052181

    http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1366111802/

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    6_large


    タレントの中川翔子が映画初主演を務める「ヌイグルマーZ」の撮影現場がこのほど、
    千葉・長生郡で報道陣に公開された。井口昇監督の熱い指揮のもと、中川と共演の
    武田梨奈が40人を超えるゾンビとの鬼気迫るアクションシーンに臨んだ。

    原作は、ミュージシャン・大槻ケンヂ率いるバンド「特撮」の楽曲「戦え!ヌイグルマー」。
    中川演じる冴えないロリータファッションの少女・鮎川夢子、通称“ダメ子”が、
    ピンクのテディベア・ブースケと合体することにより「ヌイグルマー」へと変身し、
    ゾンビを使って世界征服を目論む悪党タケシらと激闘を繰り広げる特撮コメディ。

    特撮やコスプレ好きの中川にとって、念願成就での映画初主演となる。
    「毎日楽し過ぎて、うれし過ぎて、高まり過ぎて、たぎり過ぎて、生きてて良かった! 
    強く願い続ければ夢ってかなうんだって、魂が成仏しちゃった感じ。人生で最も大好きな特撮、
    ゾンビとアクション、かわいらしいファッションと、この世の素敵が全て詰まった最高なカオスの作品」と興奮しきり。

    中川は、井口監督原作のコミック「脳子の恋」で作画を担当した経験があり、
    「監督の脳内の妄想を具現化することが面白すぎる。今回も井口さんワールドに
    染まり切りたい!」と意欲満々だ。
    この日は、高円寺阿波踊り大会で暴走するゾンビたちを、ダメ子が命がけで
    食い止めるクライマックスのシーンを撮影。中川は、私物だというピンクのヌンチャクで奮闘し、
    「13歳の時にこしらえたマイ・ヌンチャクを振り回した時、鳥肌が立った。運動神経が悪くて
    ネガティブで、何度もくじけそうになったけど、あの日本当にあきらめないで良かった。
    まさかこんなところでつながるなんて、運命を感じてしまった」と感無量。

    ダメな主人公が人生を切り開いていく成長物語でもあり、「リアルさと有り得なさが
    良い具合に同居している。ダメでも、強い思いはいつか大きな未来を動かすって信じている」。
    そして、「私が今目指しているのは、30年後の未来の人々が『一番好きな懐かしい特撮の名作は?』と聞かれ、
    『ヌイグルマーっしょ!』となるような、色々な語り種や伝説を残す作品になればうれしい」と目を輝かせていた。

    そして、井口監督の前作「デッド寿司」での熱演が米ファンタスティック・フェストで
    コメディ女優賞をもたらし、国際的に注目を浴びた新世代アクションヒロインの武田が、
    タケシの部下の超能力少年・キル・ビリーと、ダメ子が変身するヌイグルマーを演じ分ける。

    ヌイグルマーのピタっとしたタイトなスーツでの立ち回りは、「肩がうまく上がらなくて
    動きが難しいし、体のラインもすごく見えるので、ご飯食べちゃうと呼吸するのがきつい(笑)」と
    まさに体当たりのアクション。しかし、「男らしいクールなビリーと、女性らしいヌイグルマーの
    セクシーなアクションは、真逆のキャラクターなので大変。だけど衣装を着ると、テンションが切り替わる」と
    役になりきっていた。ダメ子の理想像でもあるヌイグルマーを演じるにあたり、「中川さんのアクションを見て、
    構えや雰囲気を似せるようにしている。監督の中でイメージができあがっているので、中川さんと互いに
    理解し合ってそれに近づけていく感覚」とぴったり息を合わせていた。「ヌイグルマーZ」は、2014年新春に公開予定。

    ソース:eiga.com
    http://eiga.com/news/20130417/2/
    画像:http://image.eiga.k-img.com/images/buzz/37416/1_large.jpg
    http://image.eiga.k-img.com/images/buzz/37416/2_large.jpg
    http://image.eiga.k-img.com/images/buzz/37416/5_large.jpg
    http://image.eiga.k-img.com/images/buzz/37416/6_large.jpg
    http://image.eiga.k-img.com/images/buzz/37416/7_large.jpg
    http://image.eiga.k-img.com/images/buzz/37416/8_large.jpg
    関連ニュース
    【芸能】しょこたんこと中川翔子が黒髪ロングにイメチェン!「カワユス」と絶賛の声
    http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1365769263/

    http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1366143169/

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    3人組グループ「いきものがかり」が映画「劇場版ポケットモンスター ベストウィッシュ
    『神速のゲノセクト ミュウツー覚醒』」(7月13日公開)の主題歌「笑顔」を歌うことが14日、分かった。
    昨年はNHKのロンドン五輪テーマ曲「風が吹いている」が大ヒット。今度は毎年300万人以上を動員する
    人気アニメ映画とのコラボにメンバーは「とても光栄」と大喜びだ。

    「いきものがかり」と「ポケモン」、最強のコラボが実現する。
    過去に小林幸子や安室奈美恵、中川翔子らが名前を連ねており16代目となる。

    タイトルは「笑顔」。作詞・作曲はリーダーの水野良樹(30)が手掛け、映画のために書き下ろした。
    編曲は亀田誠治さん。ヒット曲「風が吹いている」と同じ布陣となった。楽曲は、いきものがかりとしては
    珍しいミディアムテンポのメッセージソングだ。

    小学館の浅井認エグゼクティブプロデューサーは「いきものがかりの楽曲の持つ、
    無垢(むく)で前向きなところと、ピカチュウとサトシたちの大冒険の相性は
    バツグンだと確信しています」と起用理由を説明。「今年は、第1作目に登場した
    『ミュウツー』が姿を変えてスクリーンに戻ってくるという、記念すべき作品ですから、
    主題歌としても長く愛されるよう、夏休み、劇場に来られた親子に“笑顔”を
    届けられたらと思います」とした。
    メンバーは大のポケモン好き。水野は「誰かが笑ってくれたり、喜んでくれたりすることに、
    バカみたいに一生懸命になってしまうことの素晴らしさがあると思っていて、
    そこにつながればいいなと。そう思って書きました」と説明。

    ボーカルの吉岡聖恵(29)は「とても光栄に思っています。
    世界観、愛らしくも勇敢なキャラクターたちとともに『笑顔』という曲が
    聴いてくださる皆さんの元へと届いてくれることを願っています」。
    山下穂尊(30)も「とても光栄なこと」と声を弾ませた。

    NHKのロンドン五輪テーマ曲に続く大型コラボで、ヒットは間違いなし。
    7月10日発売で、初回生産限定盤にはポケモン・ファンの間で流行中の
    「ポケモントレッタ」の限定仕様が1枚付属される。(了)

    ソース:スポーツ報知
    http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20130415-OHT1T00029.htm

    http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1365974765/

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    oth13041105040010-p2


    1970年代を代表する人気アニメ「科学忍者隊ガッチャマン」の初実写映画
    「ガッチャマン」(8月24日公開、佐藤東弥監督)に主演する俳優、松坂桃李(24)や
    女優、剛力彩芽(20)ら主要5人の特注スーツ姿が10日、公開された。

    強化プラスチック製ヘルメット、企業秘密の特殊素材製スーツで、5着総額2000万円という代物。
    構想から完成まで1年を費やし、大鷲の健役の松坂は「激しいアクションもしやすいスーツで、
    撮影現場を自由自在に飛び回らせてもらいました」とコメントした。
    撮影はすでに終了。佐藤監督は、白鳥(しらとり)のジュンを演じた剛力の運動神経を絶賛した。
    「殺陣を覚えるのが早いし、天才的。スタントマンにやらせようと思ったことを本人が
    やってくれたことも多かった」と述懐。剛力は高さ7、8メートルのワイヤーアクションにも挑戦したという。

    一方、アニメでのジュンはミニスカ姿で戦い、パンチラシーンもあったが、
    映画では「色気を発生するキャラにしたくなかった」(同監督)と“封印”。
    ほかにコンドルのジョー役に綾野剛(31)、燕(つばくろ)の甚平役に濱田龍臣(12)、
    みみずくの竜役で鈴木亮平(30)が出演している。(了)

    ソース:SANSPO.COM(サンスポ・コム)
    http://www.sanspo.com/geino/news/20130411/oth13041105040010-n1.html
    画像:http://www.sanspo.com/geino/images/20130411/oth13041105040010-p1.jpg
    http://www.sanspo.com/geino/images/20130411/oth13041105040010-p2.jpg
    http://www.sanspo.com/geino/images/20130411/oth13041105040010-p3.jpg
    http://www.sanspo.com/geino/images/20130411/oth13041105040010-p4.jpg
    http://www.sanspo.com/geino/images/20130411/oth13041105040010-p5.jpg
    http://www.sanspo.com/geino/images/20130411/oth13041105040010-p6.jpg
    http://www.sanspo.com/geino/images/20130411/oth13041105040010-p7.jpg
    画像:http://www.sanspo.com/geino/images/20130411/oth13041105040010-p8.jpg
    http://www.sanspo.com/geino/images/20130411/oth13041105040010-p9.jpg
    http://www.sanspo.com/geino/images/20130411/oth13041105040010-p10.jpg
    http://www.sanspo.com/geino/images/20130411/oth13041105040010-p11.jpg
    http://www.sanspo.com/geino/images/20130411/oth13041105040010-p12.jpg
    http://www.sanspo.com/geino/images/20130411/oth13041105040010-p13.jpg

    http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1365626064/

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    人気子役の芦田愛菜(8)が27日、都内で行われた映画『ハッシュパピー バスタブ島の少女』
    (4月20日公開)来日記念プレミアイベントにゲストとして出席した。芦田は、同作のPRのために
    初来日した主演の米子役・クヮヴェンジャネ・ウォレス(9)に「桜が今満開です。とても綺麗です。
    日本の観光を楽しんでください」と流ちょうな英語で歓迎した。

    イベントでは、『第85回アカデミー賞主演女優賞』に史上最年少でノミネートされた
    ウォレスに芦田が法被をプレゼント。ウォレスもすぐに気に入り、“天才子役”二人は
    すぐに意気投合していた。芦田はウォレスに「アカデミー賞ノミネートおめでとうございます! 
    すごいなーと思いました」と祝福していた。
    『第85回アカデミー賞』で作品賞含む主要4部門にノミネートされた同作。
    世界の果て“バスタブ島”に父親と暮らす6歳の少女・ハッシュパピーが主人公。
    嵐によって大事なものをすべて奪われた少女が、世界を守るため、勇気と
    生きる術を身につけていく成長物語。

    同作のオーディションには、約4000人が参加。6歳から9歳までが対象だったが、
    当時ウォレスは弱冠5歳。「特に何も言わずオーディションを受けて、『また来てください』と
    言われて、最終的に役を演じて欲しいと言われた」と明かし、史上最年少でのアカデミー賞
    主演女優賞ノミネートには「オスカー像のオスカーが男性の名前なので、誰なんだろう、
    いつ紹介されるんだろうと困ってました。今では(オスカー像のことを)“ゴールデンマン”と
    呼んでます」と茶目っ気たっぷりに話して、会場を笑わせた。 (了)

    ソース:ORICON STYLE(オリコンスタイル)
    http://www.oricon.co.jp/news/movie/2023014/full/
    画像:映画「ハッシュパピー バスタブ島の少女」来日記念
    プレミアイベントに出席した(左から)クヮヴェンジャネ・ウォレス、芦田愛菜
    http://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20130327/2023014_201303270727898001364373227c.jpg
    http://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20130327/2023014_201303270728043001364373227c.jpg
    http://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20130327/2023014_201303270728173001364373227c.jpg
    関連ニュース
    【映画】史上最年少オスカーノミネート女優「ハッシュパピー」子役・クワヴェンジャネ・ウォレスが来日
    http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1364157919/


    http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1364378330/

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    北乃きいが、20日に公開された映画『コドモ警察』で、「ルパン三世」シリーズの
    峰不二子をほうふつさせるセクシーなボディースーツ姿を披露した。

    『コドモ警察』は、レッドヴィーナスに特殊ガスを吸わされ、体だけコドモになってしまった
    特殊捜査課の刑事の奮闘を描いた作品。北乃は、特殊捜査課のメンバーである
    エナメルの元恋人・絵里子役で出演した。

    そんな本作で、セクシーなボディースーツ姿を披露したという北乃。
    衣装は、完全オーダーメイドで、「峰不二子が着ていたボディースーツ」という監督の希望を基に、
    色、素材、形から話し合い制作された。ロングブーツではなく膝上まで覆うレッグウオーマーにしたことで
    ユニークなデザインに仕上がった。フィッティングでは1枚の布を北乃の体に当てながら採寸。
    オールバックのヘアスタイルは、北乃の発案。監督が「いいね!」と採用した。

    北乃がこの衣装を着たシーンの撮影は、横浜にある山下公園の埠頭(ふとう)で行われた。
    冷たい海風が吹き付ける現場で、北乃はコンクリートに転がったまま待機する一幕も。
    そこにサッとやって来たのが本庁所属のエリート刑事・間を演じるマリウス葉。
    「マリウスくんがスタスタッと近づいてきて『これどうぞ。僕、使わないんで』と
    カイロをくれました。わたしも衣装の内側にカイロは入れていたし、
    12歳の子どもに風邪をひかせるわけにはいかないと思ったんですけど、
    彼は多分、精神は大人なんですよね。“小さなジェントルマン”という感じで
    すごくかわいかったです」と北乃は現場を振り返った。(取材・文:須永貴子)
    映画『コドモ警察』は全国公開中

    コドモ警察 DVD-BOX


    ソース:シネマトゥデイ
    http://www.cinematoday.jp/page/N0051388
    画像:http://s.cinematoday.jp/res/N0/05/13/v1363937752/N0051388_l.jpg

    http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1364164367/

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    第36回日本アカデミー賞で「話題賞俳優部門」を受賞したAKB48の大島優子さん(24)が、
    2013年秋公開の映画「劇場版 SPEC~結~」に出演することが明らかになった。

    さらにNHKの「朝の連続テレビ小説」出演の噂もあり、常々「女優が目標」と公言してきた大島さんとしては嬉しい話だろう。
    しかし、なぜか大島さんの今後を心配する声が絶えない。

    ◇4月スタート朝ドラ「あまちゃん」サプライズ出演?

    「SPEC~結~」で、大島さんは「カギを握る謎の女」という役どころで出演する。映画公式サイトには、

    「SPECシリーズは大好きで全て観ていました。まさか私があのSPECの世界に入れるとは思っていなかったので、
      出演が決まった時は本当に嬉しかったです。それと同時に、私はSPECを持てるのかなとドキドキしました!
      『SPEC~結~』がどんな結末を迎えるのか、皆さんに楽しみにしていてもらいたいです。」

    とのコメントが掲載されている。

    さらに「週刊文春」13年3月28日号では、4月スタートのNHKの朝ドラ「あまちゃん」に、7月以降サプライズ出演すると報じられた。
    NHKに問い合わせたところ、「後半のストーリー展開について、まだ検討している状況なので、出演者についても決まっておらず、
    お伝えできる段階ではありません」とのことだった。しかし本当に出演するとなれば、目標の女優へ一歩前進となるだろう。
    大島さんは12年、テレビドラマ「ブラックボード~時代と戦った教師たち~」(TBS系、4月放送)を皮切りに、
    連続ドラマ「カエルの王女さま」(フジテレビ系、4月~6月放送)、アニメ映画「メリダとおそろしの森」声優(7月公開)、
    映画「闇金ウシジマくん」(8月公開)、テレビドラマ「世にも奇妙な物語 2012年 秋の特別編」(フジテレビ系、10月放送)と、
    充実した女優活動を行ってきた。

    ◇「剛力彩芽さんや武井咲さんと比べたら雲泥の差」

    しかし13年に入ってからは個人としてはあまり大きな仕事が発表されておらず、
    12年8月から出演していた花王のシャンプー「エッセンシャルダメージケア」のCMも13年2月で契約終了していた。

    AKBファンやアンチが集まる2ちゃんねるの「地下アイドル板」では、「大島優子に女優仕事がない件」
    「【悲報】大島優子がまたオフ」「大島優子さんのソロ仕事が少ない」「大島優子CM外され女優仕事なし」
    「大島優子に女優仕事がない!」と次々にスレッドが立てられ、「大暇優子じゃん!」「女優は待つのも仕事(震え声」
    「選抜で1番暇なのは優子な気がする」などと書き込まれていた。

    今回映画出演決定、朝ドラ出演の噂が舞い込んで、大島さんのファンからは喜びの声が上がったが、
    脇役やゲスト出演のため、結局出番は少ないのでは、これから女優として上手くいくのか、と心配する声も絶えないようだ。
    果たして大島さんは女優として大成することができるのか。芸能評論家の肥留間正明さんは「前途多難ではないか」と見ている。

    ジャニーズ事務所や宝塚歌劇団は歌やダンス、演技などについて集団の中でかなり訓練され、実績を作ってから外に出すというやり方だが、
    AKB48ではちゃんとした芸事の訓練ができていない。今後大島さんがグループを離れたとしても、
    「中学校を卒業したくらいのレベルで、社会になんてとても出れない」と厳しく指摘した。

    「歌が上手いのか、演技ができるのか、その他何かできるのかが現時点では何も見えないので、AKBを離れたら新人扱い。
      すでに実績を積んでいる剛力彩芽さんや武井咲さんと比べたら雲泥の差でしょう。
      新人として雑巾がけから始めるとか、一からやり直すくらいの気持ちでやらなきゃいけないでしょうね」

    http://image.news.livedoor.com/newsimage/6/7/674cb_80_1e9bc3ce_3591abad.jpg
    将来の目標は「女優」という大島優子さん(13年1月撮影)

    J-CASTニュース 2013年03月24日10時00分
    http://news.livedoor.com/article/detail/7527851/

    http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1364099785/

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    「映画プリキュアオールスターズ」が今年もやってきた。毎年、桜前線の話題が出るころに公開されるようになって五年目。前シリーズ「オールスターズDX」から「オールスターズNewStage」に装いをかえて
    2作めの「映画プリキュアオールスターズNewStage2こころのともだち」。その初日舞台挨拶が、3,16日、新宿バルト9などで行なわれた。
    登壇したのはドキドキ!プリキュアから3人の声優とスマイルプリキュア!の5人の声優、キグルミプリキュアはスマイル、ドキドキから全員登場。
    スマイルプリキュア!のキュアハッピー役・福圓美里が飛ばす。

    「何千人という声優さんのなかでね」
    「何……千人?」
    「各事務所に百人くらいいたら、あわせてそのくらいはいるでしょう? そのなかでプリキュアになれるのは、なんと30……ええとー」
    「覚えてないなら言わなくていいよ!」(たまらずツッコむキュアサニー役・田野アサミ)
    (32人、32人……。まわりの声優たちがささやいて教える)
    「そうそう32人! しかもピンク(のプリキュア)は8人しかいないんですよ、この広い業界で8人。緑なんてふたりしかいない!」

    「レアキャラですよー」
    キュアマーチ役・井上麻里奈がサポートするように同意を示す。その様子をほほえみながら見守るキュアピース役・金元寿子とキュアビューティー役・西村ちなみ。
    おおー。壇上の5人は「スマイルプリキュア!」のキャラそのものだ。

    プリキュアをいちど演じた声優さんは、プリキュアになってしまうという。
    去年、「映画スマイルプリキュア! 絵本の中はみんなチグハグ!」で福圓美里さんにインタビューしたときに「プリキュアを演じたら同化しちゃう感覚ってあるんですか?」と聞いたら

    〈福圓 あります! 長い間声優の仕事をしてきたけど、こんなことははじめて。キャラクターに対しては、最後に声を入れる作業をする、あとはほかのスタッフさんと共同でつくる、というのが
    私の信条だったはずなのに……、みゆきとは同化しちゃって〉。

    と答えてくれた。
    さあ、今年初参加の「ドキドキ!プリキュア」はどうなるのでしょうか。

    「5つの光が導く未来! 輝け! スマイルプリキュア!」

    先輩のスマイルプリキュア!たちが、五人そろっての変身口上をキグルミプリキュアのポーズと合わせて決めたあと(口上を披露する段取りを福圓が忘れるというハプニングはあったものの)
    「ドキドキ!プリキュアにもお願いできるかな?」
    と、司会から突然のリクエスト。
    「ええええーできるかな」
    「ちょっと不安……」
    キュアソード役・宮本佳那子とキュアロゼッタ役・渕上舞が顔を見合わせる。
    「ごめんねー」
    キュアハート役の生天目仁美は、心配そうなキグルミのキュアハートを抱きしめる。
    舞台上に3人でかたまり、真剣な表情で打ち合わせをはじめるドキドキ!の3人。
    初々しい!
    じつは、全員そろっての変身シーンは、映画版がはじめて(TV版では昨日の放送でありましたね)。まだ慣れないのだろう、難しさが身にしみているのだろう。
    ドキドキ! 

    「響け! 愛の鼓動! ドキドキ!プリキュア」

    結局、ポーズは合わせず、声だけの披露となったものの
    「すごいー!」「わたしたちの時よりぜんぜんそろってるー!」
    と福圓をはじめスマイルの面々が拍手、会場からは(野太い)声援も飛び、後輩プリキュアたちの緊張の表情がぱあっと笑顔になった。

    先週公開した梅澤プロデューサーのインタビューにもあるように「映画プリキュアオールスターズ」は〈直前のプリキュアからスタートしたばかりの
    最新シリーズのプリキュアにバトンタッチする〉という役目も担っている。
    映画のなかで、キュアハッピーからキュアハートへ「笑顔のバトン」が渡されたように、初日挨拶の舞台で、スマイルプリキュア!からドキドキ!プリキュアに
    「プリキュアの美しき魂」がリレーされた。
    2004年「ふたりはプリキュア」からはじまって、プリキュアシリーズは10年めに突入。
    あらたな絆が、強く、たしかに結ばれたのを満場の観客は見届けたのだった。
    ソース:エキサイト
    http://www.excite.co.jp/News/reviewmov/20130318/E1363540775422.html

    このページのトップヘ